「非言語コミュニケーションの研究の歴史」 をダウンロードしていただいた方から、嬉しいメールを頂戴しました。

(承諾を得て転載しています。)

 

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「非言語コミュニケーション研究の歴史」

拝読しました。

ありがとうございました。

俳優の経験がある林さんならではのテーマですね。

とても興味深く拝読しました。

分かりやすくまとめて頂いていて、私自身も整理できました。

非言語コミュニケーションは身体性に大きな影響を受けるだろうと思いました。

「ビデオ会議はなぜ疲れるのか」

の話もありましたが、テレワークをすると身体性が切り離され、いるかいないか分からないと実感しました。

存在感がある人は大丈夫だが、ログインしているだけの存在の人などには誰かが気にかけてあげないと

”身体性がない”ため”存在に気付かれない”

と感じたことが何度かありました。

テレワークが当たり前になった時のミラーニューロンはどうなるのか、新たな適応の仕方がでてくるのか気になるところです。

「デュシェンヌスマイル」も新たに学びました。

黄金比になっているから、自然と見る人も美しさや素敵と感じるんですね。

「フィーリング・コミュニケーション」の考え方はこれからももっと進化・深化される可能性のあるテーマだと思います。

今後も楽しみにしております。

ありがとうございました。

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「非言語コミュニケーションの研究の歴史」

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