”2025年のマーケティング革命「AI時代における10倍成長戦略」”に参加させていただきました。
先日、WizBiz様主催のオンラインセミナー、
2025年のマーケティング革命「AI時代における10倍成長戦略」
に参加させていただきました。差しさわりのない範囲で備忘録として記載します。
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講師は神田昌典さん。
- 今年成し遂げたことは今後10年、成果を結び続ける。突破口は独自アプリ作成。
- 14年サイクル。1998、インターネット革命。2012、SNS革命。
- 2026年、大きな節目。
- 次の10年、AI革命、web3.0、健康と環境。風景を一変するのは「リアルAI」。
- 具体的な物理的形態を持ち、現実世界で直接動くAI。
- 医療・ヘルスケア。エネルギー・環境。交通・モビリティ。
- 日本の輸出は自動車産業がメイン。競争力の翳り。自動運転で「産業革命」的なものが押し寄せてくる。
- 未来が分かっているのは「登りエスカレータ」。
- シンプルな「目標管理」が9割。周りを巻き込むシンプルなKPI。
- 25年中に分野No.1を確立。
- 70年周期で時代は進化。2015年から新しいサイクルに。精神的欠乏から始まり、「人間とは何か」を問い続ける70年。
- 個の時代。個を活かした企業体。組織に依存する個人ではなく、共創。
- DAOでは日本は頑張っている。
- グラスツール(草の根)リーダーの活躍。
- 現在の教育は「探求学習」が始まっている。文科省。現在5%。広がっていく。マスコミの情報とは違う。
- 感情データ活用。
○演劇でフォローできるか。
- これから10年、どんどん仕事がレジャーに。
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- AIに入れる良質な教師データがあるかどうか。技術を教材化。データを持っているのは現場の人。
- ついやってしまう無駄な仕事は?それこそが得意分野。
- 技術を承継できるデータを集めるアプリ。
- 社会課題と収益性の両立。やる気のある経営者同士をつなぐのがアプリ。
○に、なりえる、ということでしょうか。
- パープルカラー。ブルーとホワイトの中間。高い学習能力を備え、キャリアアップの可能性を持ち、収入と社会的地位が高いといった特徴。
○中小の社長、起業家はここがかなりデフォルトかもしれません。
- 未来遺産。泥臭い手作業×AIで成長。
- グローカル。世代の連携ができるようになったからこそ。
- 価格を上げるのは「今」。日銀はコントロールできないだろう。
- 顧客はパーソナリゼーションを求める時代。
- 難局を軽やかに乗り切ってほしい。
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神田先生、どうもありがとうとございました!
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